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少年詩2010
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少年詩と詩論のブログです。
発行 風速10000m+0
編集責任 佐藤重男


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レモンの車輪からの旅(はたちよしこ)
http://sharin.seesaa.net/

社団法人日本児童文学者協会
http://www.jibunkyo.or.jp/

てらいんくホームページ
http://www.terrainc.co.jp/index.html

少年詩・童謡「織音の会」(同人誌おりおん)
http://www009.upp.so-net.ne.jp/ginnga99/orionn.htm

木曜手帖公式ホームページ
http://www.mokuyou-tetyou.jp/

佐々木ひとみ(創作)のホームページ
http://www.k3.dion.ne.jp/~kogen/

株式会社 銀の鈴社
http://www.ginsuzu.com/

すぎもとれいこ(詩)のホームページ
http://www3.ocn.ne.jp/~hahihuhe/

児童文学同人誌「牛の会」
http://www016.upp.so-net.ne.jp/ushinokai/index.html



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タイトル 日 時
少年詩時評「こども食堂」のこと
少年詩時評「こども食堂」のこと                   佐藤重男  □ 先日の朝日新聞に次のような記事が載っていました。 【子ども食堂 2200カ所超 支援団体調査 自治体補助広がる】朝日新聞4月4日付朝刊 本ブログでも紹介したとおり、わたしの所属する「少年詩・童謡・詩論研究会」で出版した「詩の音読集」を、昨年の暮れから、ネットで知った「こども食堂」へ寄贈する活動を続けているのですが、ネットで紹介されている「こども食堂」は、ほんの一部であったことがわかり、びっくりしています... ...続きを見る

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2018/04/22 15:04
資料室―報道のなかの子どもたち(129)18年2月
資料室― 報道のなかの子どもたち(129)18年2月 (朝日新聞記事より) ...続きを見る

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2018/04/01 18:28
少年詩時評「ホーキング博士、逝く」
少年詩時評「ホーキング博士、逝く」                  佐藤重男  □ 宇宙物理学者スティーブン・ホーキング博士が、昨日、76年の生涯を閉じました。 報道番組でも大きく取り上げられたので、みなさんも承知されていることと思います。 著書「ホーキング、宇宙を語る」は、当時、ななめ読みした記憶があります。 わたしにとっては、「車いすの物理学者」としてのイメージが強いのですが、宇宙を身近なものにしてくれた、その功績は計り知れないものがあります。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/03/15 12:10
少年詩時評「東日本大震災」から7年
少年詩時評「東日本大震災」から7年                   佐藤重男  □ きょう、わしたちは、「3・11」から7年目を迎えました。 本ブログでも、度々書いてきたように、残念ながら、施設整備の「復興」が「目標」達成に近づいている一方、被災者やその周辺の人たちの「生活の復興」は遅れや後退さえ報じられています。 今朝の朝日新聞一面の見出しは「避難 今も7万3千人」で、被災の状況として、 死者 1万5895人 行方不明者 2539人 震災関連死 3647人 などの数字が報... ...続きを見る

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2018/03/11 16:04
資料室―報道のなかの子どもたち(129)18年2月 
資料室 ―報道のなかの子どもたち(129)18年2月 (朝日新聞記事より) ...続きを見る

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2018/03/01 08:43
少年詩時評「神奈川県立高校入試 共通問題と解答」
少年詩時評「神奈川県立高校入試 共通問題と解答」                   佐藤重男  □ 2月15日付朝日新聞朝刊の別刷に、上記の「問題と解答」が掲載されています。みなさん、もう目を通されたでしょうか。 第一面に掲載されている「国語」の問題を見ての第一印象は「こんなにたくさんの問題を、子どもたちは時間内に解けるのだろうか?」というものでした。 まず、[問一]の「読み、書き」の問題からはじまり、とにかく、長文の問題が続き、一見して、「読解力」中心に設問が作られていることが分か... ...続きを見る

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2018/02/15 09:56
少年詩時評「[希望]を持ちなさい」と
少年詩時評「[希望]を持ちなさい」と                  佐藤重男  □ 1月30日付朝日新聞朝刊に掲載された記事のなかに、注目すべき記事が三つもありました。それは、 ◇【ひと】変形菌を育て研究して10年 増井真那さん(16) ◇【湘南】亡き少女の詩 歌にのせ故郷へ 堀明子さん没後30年 藤沢でコンサート ノート14冊に220編 自然の移ろい描く /詩集「四季の色」89年に自費出版 ◇16歳・上野二段が初タイトル 囲碁 女流棋聖戦 ...続きを見る

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2018/02/12 16:40
少年詩時評「あるある」
少年詩時評「あるある」                   佐藤重男  □ 1月27日付朝日新聞朝刊に掲載された「折々のことば」(鷲田清一 1004)をお読みになったでしょうか。 『ちいさい言語学者の冒険』(広瀬友紀)の中から、「ある2歳幼児」の「あつまれ」ということばを引いて、こんなことをいってます。 【器に残ったヨーグルトを「かき寄せて食べさせて」と言いたいところを、だからこう言った。物にも呼びかけるということを大人は忘れてしまったのかも。】 ...続きを見る

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2018/02/03 10:22
資料室―報道のなかの子どもたち(128)18年1月 
資料室 ―報道のなかの子どもたち(128)18年1月 (朝日新聞記事より) ...続きを見る

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2018/02/01 08:43
少年詩時評「フランケンシュタイン」
少年詩時評「『フランケンシュタイン』」                  佐藤重男  □ 1月27日付朝日新聞朝刊一面の裾に掲載されている、刊行物の案内欄を眺めていると、 『絵はすぐには上手くならない』(成冨ミヲリ 彩流社)というタイトルが目に入ってきました。すでに「18刷」に及ぶヒット作のようです。 「ふむふむ」と思いながら目を歩かせていくと、同じ枠で囲われた彩流社の案内の欄に「マチルダ」と太書きしたタイトルが目に止まりました。こうあります。 【メアリー・シェリー著 市川純 訳 ... ...続きを見る

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2018/01/31 10:19
同人誌「このて 69」を読むA
同人誌「このて bU9号」を読むA                  佐藤重男  □ 前回に引き続き、同人誌「このて bU9号」(詩と童謡「このて」2017.11 )から、〈詩U〉に収められている27編を順に読んで行こうと思います。 ...続きを見る

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2018/01/29 11:13
同人誌「このて bU9号」を読む@
同人誌「このて bU9号」を読む@                   佐藤重男  □ 同人誌「このて bU9号」(詩と童謡「このて」2017.11 )を読みました。 同人24人中17人の作品50編が収められています(内一編は童話)。 今回は、巻頭詩2編と〈詩T〉の20編を順に見て行こうと思います。 ...続きを見る

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2018/01/28 08:35
少年詩時評「余白のススメ」
少年詩時評「余白のススメ」                  佐藤重男  □ きのう、図書館から何冊か本を借りて帰りました。そのうちの三冊を紹介します。 ...続きを見る

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2018/01/25 10:24
少年詩時評「展望2018年 同人誌B」最終回
少年詩時評「展望2018年 同人誌B」最終回                   佐藤重男  □ 今回は、次の三誌を取り上げます。 ...続きを見る

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2018/01/19 12:25
少年詩時評「展望2018年 同人誌A」
少年詩時評「展望2018年 同人誌A」                  佐藤重男  □ 今回は、次の三誌を取り上げます。 「新潟児童文学2017版」(新潟児童文学 2017.4) 「窓 28号」(千葉児童文学会(窓の会)2017.9) 「牛 52号」(児童文学同人牛の会 2017.8) ...続きを見る

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2018/01/17 15:40
少年詩時評「2018年の展望 同人誌@」
年詩時評「展望2018年 同人誌@」                  佐藤重男  □ まず、2017年に、本ブログで取り上げた少年詩・童謡の同人誌について一覧を掲げておくことにします。(順不同 初めの数字は論考の掲載日 タイトルの後の数字は発行日) ...続きを見る

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2018/01/16 12:19
少年詩時評「折々のことばコンテスト」から
少年詩時評「折々のことばコンテスト」から                   佐藤重男  □ 先日、『1月4日付朝日新聞朝刊に掲載された「折々のことば」(鷲田清一 981)」』の記事を引用しながら、本ブログの2018年の抱負について書きましたが、その「折々のことば」に関連したコンテストがあることを知りました。 同じく朝日新聞の1月6日付朝刊に「私の折々のことばコンテスト2017」の受賞作が紹介されています。 「3回目の今回は最多の3万1588点の応募がありました」(同記事より) ... ...続きを見る

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2018/01/08 09:52
少年詩時評「驚きと発見」(年頭のご挨拶)
少年詩時評「驚きと発見」                  佐藤重男  □ 1月4日付朝日新聞朝刊に掲載された「折々のことば」(鷲田清一 981)をお読みになったでしょうか。森村泰昌の絵本から、『おとなに なってしまったら、わからなくなることも たくさん あるはずだ。』(絵本『たいせつな わすれもの』)ということばを引きながら、さらに鷲田は次のような森村のことばを紹介します。 「はっと驚き、おやっととまどい、そうだったのかと発見」する、そういう気づきが芸術なのだ、と。 ...続きを見る

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2018/01/05 09:59
資料室―報道のなかの子どもたち(127)17年12月
資料室 ―報道のなかの子どもたち(127)17年12月  ...続きを見る

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2018/01/01 07:29
少年詩時評「桃太郎考」再考
少年詩時評「桃太郎考」再考                  佐藤重男  □ 先日(12月25日)の朝日新聞夕刊の社会面に【桃太郎 鬼に子どもがいたら? 「退治は正義か」考える授業 岡山の中学】という見出しの記事が載っていました。 さらに、3日後の朝日新聞朝刊の「天声人語」(12月28日)で、この夕刊の記事が取り上げられ、そのなかで「相手の側に立ってみれば、見える風景ががらりと変わる」として、将棋の加藤一二三さんのエピソードも添えられています。    □ 実は、本ブログでも、今から... ...続きを見る

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2017/12/29 16:01

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